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弁護士法人 名古屋総合法律事務所

2008年12月04日 新第62期司法修習生合同歓迎会に出席して

平成20年11月27日 裁判所、検察庁、弁護士会による新第62期司法修習生合同歓迎会に弁護実務指導担当弁護士として出席しました。
 名古屋(愛知県)に配属されました新第62期司法修習生は100名です(全国では約2000名です)。司法修習生100名の合同歓迎会は圧巻でした。若さというエネルギーが満ち溢れていました。裁判所、検察庁、弁護士会から歓迎の挨拶がされましたが、裁判所から挨拶された裁判官が「若者、よそ者、ばか者が司法そして社会を変える。将来の司法と社会を担う。」旨の話をされました。
 司法修習生は若者である。そして、新しく法曹界に入る者である意味では、よそ者である。そして、若者でありかつよそ者である司法修習生が、知識や経験が、なくても不足していても、素直に物事をとらえ、本質を見極め、馬鹿になって真剣に打ち込んでいく人になってほしいという願いでありました。
 私は、司法修習生の皆様には素直で謙虚さを持って、いつまでも学ぶ姿勢を持ち続けて欲しいと思っています。私も、この機会に、基本に返り、司法修習生が配属されます2ヶ月間、一緒になって民事弁護及び刑事弁護の基礎と、社会人としてのマナー及びビジネスマナーをじっくり学ぶつもりでおります。司法修習生には、私のこの課題による適切な弁護実務プログラムを提供し、また社会人としてのマナーに関する本の読書会をするものであります。

2008年10月09日 モンゴル法曹界視察旅行

私は、この9月16日からモンゴル法曹界視察旅行に行き9月21日帰国しました。大変有意義な研修でした。
 モンゴル国は、人口約260万人、日本の国土の約4倍の面積で、弁護士は、約1200名です。モンゴルでは、名古屋大学とモンゴル国立大学法学部、モンゴル国立医科大学、モンゴル国立科学技術大学との学術交流などの交流、JICA(独立行政法人国際協力機構)のモンゴル国の法整備支援プロジェクト(弁護士会強化計画など)への愛知県弁護士会の協力で、名古屋との交流が盛んです。
 私は、モンゴル弁護士会80周念記念行事(記念に作成された弁護士会広報映画の上映会、参加者の写真撮影、80周念記念パーティ、パーティの席上での愛知県弁護士会との友好協定調印式、昼から夜までの郊外酒宴会(ミニナーダム)に参加した外、モンゴル弁護士会国際交流委員会との会食、裁判所見学、同所長との懇談、モンゴル国立大学内名古屋大学日本法センター、調停センター、国会、法務内務省、JICAを訪問しました。また、初めて1時間乗馬しました。
 モンゴルの若い弁護士、特に多くの女性弁護士の活躍には目を見張るものがありました。また、JICAから2年間派遣されている日本人女性弁護士の活躍は素晴らしいものでした。
 私は、この旅行に際して同行、旅程を共にした日本人の弁護士とまた現地でお会いしたモンゴルの弁護士から得ました貴重な経験談などを生かして、当事務所が皆様に少しでもお役に立つことができますよう当事務所を刷新していく決意であります。
 私は、日本とモンゴル国の移動中に、鈴木章著「法律事務所をつくる!」、
東京弁護士会編「弁護士業務マニュアル第3版」、梅原猛著「梅原猛の授業 仏教」を読破しました。
 前2冊にはパソコンの活用が最重要課題であることがしきりに強調されていました。そして、パソコンの活用は、①ランの設定とその運用、と②表計算ソフトの活用に、焦点があることがわかりました。
また、一方、それを運用する人の重要性です。パソコンの知識だけでなく、弁護士と事務員の心構え、生き方の大切さであります。
 私は、同行の弁護士の人のほかモンゴル弁護士会の皆様とJICAから派遣されている日本人弁護士の手厚いおもてなしに深く感謝するとともに、今後愛知県弁護士会とモンゴル弁護士会の交流にいくばくかの協力をしたいと思っております。そして今後当事務所を新たに刷新して私の弁護士としての生き方を追求していきたいと思っております。

2008年07月29日 一町弁として… 誠実に努力して

「名医という評判ながら、どこか患者を見下すようなところがあった。」「その医師にはいまも恨みが残る。」

 名古屋出身の経済小説の開拓者となられた故城山三郎氏の遺稿である亡妻の愛惜の回想記「そうか、もう君はいないのか」を読む機会がありました。
 故城山三郎氏の亡妻容子氏への思いがこめられている文章でありましたが、城山三郎氏の作家としての歩みが書かれている自叙伝でもあります。
 私は、この本を読んでいて、大変心を痛められる箇所がありました。
 121項以下の次の記述でした。以下、原文のままです。

 癌はいずれにせよ、早期発見が肝要にちがいない。
 偶々、茅ヶ崎の駅前ビルに、東京の有名病院の内科医が独立して開業したので、容子は血圧が高めでもあるし、早速、月二回の検診を受けることにした。
 ところが、この医師のいた大病院では趣味人というか、筆の立つことでも有名な医師が何人も輩出しており、この医師もまた風流人。それ故かどうか、名医という評判ながら、どこか患者を見下すようなところがあった。
 そして、ある日、処方箋にそれまでに比べて記載漏れかと思われる箇所があり、不要かどうか医師にたしかめてくれと、薬局で言われ、医院に引き返して、そのことを訊くと、とたんに医師は大声を張り上げ、
「医者に教える気か!」
 と、怒鳴りつけた。
 その後になって、この医師に検査を受けた折、
「あんたの肝臓はフォアグラだな、アハハ」
 と笑われたが、ただそれだけで説明がなく、といって訊くなり、問い返すなりすることも、怒鳴られたことを思い出すと、こわくてできない。
 私がこのやり取りを知ったときは、もう後の祭りであった。
「フォアグラ」というのは、つまり、すでに肝硬変が進んでいたのではないか。
 その段階で、きちんと検診し、本人にも自覚させ、本格的な治療を受けていれば 。
 何故もっとはっきり病状を伝えなかったか、何故悪い肝臓を放置したか、その医師にはいまも恨みが残る。容子は、定期的に検診を受けているので、まさか重い病気が進行しているなどとは思いもせず、同じ病院に通い続けた。
 私も容子も病状を把握せぬまま、先に記した『指揮官たちの特攻』の取材のために、ヴァンクーヴァーへ。1999年の8月のこと。
 買物となると駆け出すような彼女が、少し歩いただけで「疲れた」とベンチにへたり込む。帰国しても、「ぐうたらばあさんで、ごめんね」と幾度も謝りながらソファで横になる。いつもの容子ではなかった。
「歳だから。」
「夏だから。」
 などと慰めにもならぬ言葉を二人で言い合った。
 ところが、娘が母親の様子を見にきて、「お母さんは、女子高生を追い抜いたって言われるくらい早足だったのに、足取りが重いし、歩き方もおかしい。いままでが元気過ぎたのかもしれないけれど」と詳しい検診を勧めた。
 駅前ビルの医師は諦め、それ以前からかかっていた、親切で温和な町医の許へ。
 そこで、容子は診察されるなり、それまでになく暗い、きびしい表情で、最新の検診設備などが完備している○○○病院で、一刻も早く精密検診を受けるよう、忠告というか、警告された、という。
(以上、原文のままです)

 故城山三郎氏の亡妻は、町医に指示された病院で検査を受け、絶望的な末期ガンで余命3ヶ月、年内ぎりぎりもつかどうかと診断されたのです。
 私は、人を尊重すること、特に相談者、依頼者を尊重することは、大切なことであり、医師と同じく専門職として、十分留意しなければならないことであると思います。
 多くの相談者、依頼者は、人生を長く生き、豊富な社会経験を積んだ方たちです。社会経験は、人を成長させるものであり、私は、年長者に対する尊敬の念は必要なことであると思っております。そのうえに、インターネットの普及により、現在は、多くの人が最新の情報、複数の各種見解を容易に知ることができ、中には、弁護士よりその分野に詳しい方もみえます。
 弁護士は、適確に事実を調べ、事実関係を分析し、法例、判例調査をして、依頼者の利益を最大化する、あるいは関係者全員が納得できる紛争解決をもたらす努力を誠実に努力して遂行しなければなりません。
 誠実に努力して人に感謝される喜びが私の生きがいです。

2008年03月21日 これからの目標

中堅ないし中小企業と健全な市民の方により良い、かつ幅広い法的サービスを迅速に提供することによる社会貢献を目指します。

 ★これまで
 1985年独立してから当初10年間は「個人プレイ」での弁護士業務でした。
その後、1988年採用の大学法学部卒業の事務職員が法律事務に熟練してくるとともに、私も弁護士業務に熟練していき、その事務職員と一体となり「チーム」で法律事務に精力的に取り組むにいたりました。
 この事務職員の方は第2子出産まで約17年間勤務してくれました。また、私が「弁護士と事務職員とが一体となり、『チーム』で法律業務」及び「弁護士は職人」とのコンセプトを確立したのは、この事務職員との協働による所産でした。
 ★そして今
2007年勤務弁護士を採用して初めて複数弁護士化を実践して半年経過しました。
能力のある新人弁護士を実地に育てていくことは試行錯誤と忍耐の連続でしたが、私はこの複数弁護士化の実践とホームページの内製化及び現在進めておりますホームページの全面的改訂作業を通じて、これからの法律事務所として目指すコンセプトを得ることができました。
 ★複数弁護士化の拡大、そして『組織』としての法律事務所
 ★幅広いサービスの提供、そして迅速な処理
複数弁護士化を拡大して、幅広い相談、依頼に対して「『組織』で迅速に対応できる法律事務所を」を目指します。具体的には、1)初期の相談を弁護士2人で受けること(複数の目で対応すること)、2)他業種の専門家との協力体制をより一層強化して、業種を超えて専門家でチームを組み対応することです。
そのために、
 法律事務所の複数弁護士化を進めるとともに他の法律事務所との交流をひろげよう、
 そして、他業種との交流を拡大することが必要で、それを実行しよう、と考え、 
今年2月に
 某株式会社の役員の方々との懇談会
 他法律事務所との懇親会
同3月には
 某司法書士事務所と今ホームページ全面改訂をお願いしている専門家の方々との懇親会
を開きました。
 多くの方々にお越しいただき、当事務所の会議室(12名まで飲食に対応できます(^―^)自慢の一つです!)で、当事務所の弁護士そして事務職員と事務所外の皆様と懇親を深めることができました。お越しいただいた皆様 お忙しい中ご足労いただき、ありがとうございました。有意義な時間を過ごさせていただきました。この場を借りて厚くお礼申し上げます。
 今後も幅広い業種の方々 社会保険労務士、公認会計士、税理士、不動産鑑定士、その他専門職の方々と懇親、交流を一層深めさせていただき、共に相談し検討し、事案に対処していきたいと思っております。
 ★これから 
 これらの積み重ねにより「幅広い相談」、皆様からの依頼に対し「『組織』として迅速に対応出来る法律事務所」の基礎作りをしたうえで、各分野に能力・魅力のある新人弁護士とチームを組んで積極的に事案に取り組み社会に貢献することを目指します。

2008年01月16日 企業におけるコンプライアンスとは。その一面を垣間見て。

コンプライアンスは、コーポレートガバナンスの基本原理の一つで、法律や規則といった法令を守るだけでなく、社会的規範や企業倫理を守ることも含まれます。ところが、日本語では、しばしば「法令遵守」と訳され、一般には法令を遵守してさえいればコンプライアンスは成立すると考えられています。従って、「法の抜け穴」を突いたり、過剰に法律を振りかざしたりすることも許されると少なくとも現場では理解されているケースが多々あると思われます。

 昨年、大企業に内部統制システム構築が義務付けられて以来、企業のトップがコンプライアンスを強調するようになり、大企業の子会社、孫会社を含めて「コンプライアンス」「法令遵守」の徹底のため下請取引の見直しが進められました。特に自動車業界では徹底しており、「コンプライアンスの徹底」「法令遵守の徹底」をスローガンにして、「下請代金支払遅延等防止法」(いわゆる下請法)の遵守、職業安定法違反である二重派遣、偽装請負禁止の徹底がはかられました。

 ところが、トップが言っている「『コンプライアンス』『法令遵守』の徹底」を、現場では、その真意を汲み取って徹底的に単価切り下げを図ったのです。

 下請法第3条には、親事業者に契約内容を記載した書面の交付義務が、第4条には、例えば、契約後の下請代金の一方的な減額を禁じたり、同種又は類似の内容の取引に対し通常に比べ、「著しく低い」下請代金の額を不当に定めることを禁じたりして、親事業者の遵守事項が定められています。ところが、「コンプライアンス」の徹底、「法令遵守」の徹底のために、適法な契約手続の実践として、各下請けを競わせて相見積もりを取り、『今までの歴史は関係ない。安ければいい。』と徹底してコストカットを競わせ契約前に下請代金を大幅に減額させたり、「『著しく』低い下請代金にいたらない程度の『生活していくのが困難な非常に厳しい』低い」下請代金を合法的に承諾させました。契約手続の見直しは、二次下請、三次下請、四次下請と上から下に玉突きの如く「コンプライアンス」「法令遵守」の徹底をスローガンに、適法な契約手続の実践がされ、多くの段階で競争見積もりが繰り返されたのです。

 昨年(平成19年)12月17日(日)の中日新聞朝刊社会面(26面)に、「世界一のしわ寄せ 厳冬トヨタ下請け」のタイトルのもとで、中小・零細企業の悲鳴が記事になっていました。「トヨタの四次下請工場で、作業服の社長が『灯油が高くてストーブもたけない』と苦笑した。作業員はパートと外国人研修生を含む計40人。業績が伸びず、五年前から冬のボーナスの支給を凍結している。」とのことです。その下請けの下の五次下請、六次下請の零細事務所はどんなものか容易に想像できます。

 「コンプライアンス」「法令遵守」の徹底は、その本来の理念とは異なって、寡占により莫大な利益を受ける大企業のグループの構成員(その子会社を含むグループ企業の株主、本社員とその家族)と末端の使い捨てに等しい中小・零細企業の勤労者群に区分して、日本の社会の階層化を推し進めている一面があるのです。

 この中日新聞の記事とほぼ同じ時期の平成19年12月10日に、「コンプライアンス」「法令遵守」の徹底を推進しています日本経団連二代目会長(キャノン会長)御手洗冨士夫氏の知人がキャノンとの取引(キャノンとの直取引のみでなくキャノンから受注した鹿島建設との取引を含む)で数十億の裏金があることが毎日新聞等によりスクープされました。(その裏金使途については、御手洗冨士夫氏の経団連会長選挙の資金であったとか、その他諸説が流れましたが、実態は解明されないで終わってしまいました。)

2008年01月06日 新年のご挨拶

健やかに新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。
 当事務所開設以来皆様には大変お世話になり、深く感謝しております。
 本年は、専門性と組織力を充実させ、皆様の多様なニーズに対応できるよう更に努めたいと思っています。

 昨年は毎月合計2000ページ読書することを目標とし、これは達成することができました。食生活、アルコールなど健康に関する分野、食品の安全に関する分野、法曹の在り方にかかわる社会問題に関する分野が比較的多かったように思います。参加しています読書会(隔月に一回開催)でも参加者の有益な書評を聞くことができました。本年も評論、文芸作品など多くのジャンルの作品を読了したいと考えております。
 また、平成19年9月に当事務所職員の手作りによりホームページを開設し、毎月1本のコラムを書き、掲載してきました。今後も毎月1本のコラムを掲載していきますので、ときにはホームページをご覧いただければ幸いです。
 50代半ばを迎え、仕事の充実のためにも、健康に留意するようにしました。江戸時代元禄以前の食生活(日本の伝統的な食べ物でありますご飯、味噌汁、漬物〔私は漬物に代えて野菜と少しの魚か赤肉を加えております〕)をすること、自宅ではお酒を飲まないこと、歩くこと、睡眠時間を多くとることを目標にしました。この中で、歩くことが足りませんでしたので、本年は山歩き、史跡巡りを含めて歩くことを心がけたいと思います。
 末筆となりましたが、皆様のご健康と御活躍をお祈り申し上げます。

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